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10月18日、多治見市のヤマカまなびパーク学習館にて、事例研修会を行いました。11日の岐阜市での開催に続き、今回も各地域の保健師さんや支援センターの保育士さん、地域の子育て団体の支援員さんなど、たくさんの専門職の方にご参加いただきました。



ある事例をもとに、多胎妊娠期や産後にどのようなタイミングでどういった支援が必要だったのか、また、岐阜県で行われている支援はどういったものなのかなどを、専門職の方と多胎ネットのサポーターとでグループになり話し合いました。

話し合った結果をグループごとに発表し、参加者全員で知識や情報を共有しました。



この研修会で学んだことを活かし、よりよい支援を行っていきたいと思います。

10月11日、長森コミュニティセンターにて、専門職の方と、ぎふ多胎ネットのサポーターでの事例研修会を行いました。


各地域の保健センターの保健師さんをはじめたくさんの専門職の方にご参加いただきました。



はじめに、岐阜県での支援について説明し、全体に向けての講義に入りました。

その後、講義のテーマについて、いつどこでどのようなサポートが必要かという内容についてグループで話し合い、発表しました。


必要な支援を必要なタイミングで的確に伝えること、妊娠期からの切れ目ない支援とピアサポートの重要性を学んだ研修会でした。

10月4日、可児市福祉センターにて、にこにこ子育て教室(中濃会場)を行いました。


お名前呼び、手遊び、グループトーク、絵本読みなどをしました。


今回もたくさんのご家族にご参加いただきました。

仲間づくりの場、少し先を見ることができる場としてぜひ活用ください。





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